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カテゴリ:感想( 282 )

9-nine-はるいろはるこいはるのかぜ

 ぶっちゃけ、別に書くことない。せいぜい次回最終回くらい。

 やはり天と沙月先生の2強。こうね、方向性の違うキャラなのが良い。
 天はキャラ好きだったからまぁまぁだったけど、1作目とこの3作目はわりかしつらかった。最後やらないかもしれん。それか超スローペース。

 選択肢出されるけど、何の意味もないどころか、分割やめろやくらいの感想しか出てこない。

by hanatareboy | 2019-06-08 23:29 | 感想 | Comments(0)

機神咆吼デモンベイン

 逆移植作品ということだが、昔の作品すぎて細部はあんまり覚えてなかった。
 とはいっても、プレイしてみたら、あったあったこれ見覚えあるわってなった。
 NitroPlusの細かなアニメーションは演出がスキップできないのほんと嫌い。テンポ悪くなるから、まじいらない。
 追加分らしきイベントCGは何か違和感があるくらい絵柄に差があった。

 全体的に見たら良かったけど、思い出補正ありありな気がする。ていうか、アルルートしかやってない。
 ムービーが荒い。プレイステーションかよって思うレベル。
 クトゥルフって根本が分からんのよな。言ってることは分かるけど、感覚としては正直なところ分からん。おぞましくはあるけど、恐怖?って感じ。正直別にどうでもいいっちゃどうでもいい。

 やっぱりこのゲームはマスターテリオンとドクターウェストに支えられている部分が大きいと思いました。
 あとはどうせなら、機神飛翔もやりたかったかな、くらい。

by hanatareboy | 2019-06-02 23:10 | 感想 | Comments(0)

母性カノジョ2 -知性 崩壊編-

 ボクの中の結衣菜さんの声よりしっとりしてた。
 母性テーマだから仕方ないとは思うけど、もうちょっとわちゃっとした感じのキャラの声が好みなんだよ。
 ていうか、「がおー」ってセリフあったやん。意識してなの?

 伊夜の外見については、巨乳はマイナスだけど、おりょうさんの絵だし、ブラウン系のサイドテールすこすこ侍なので、どちらかというとプラスだね。
 何言ってんの?

 『ああっママになるっ! ~アナタを想って溢れるおっぱい~』は花澤さくらさんだったので当然やったのですが、思ったよりボクには必要ないなって感じだったので、特に何も書いてないはず。なんていうか、コンセプトの時点では完全にありだったし、キャスティングもついにきたかって思ってたような気がするし、まぁなんか期待しすぎてたというか。
 夜の羊は絶賛しといてアレですが、バブみはまた別なんですよ。伊東ライフ大先生の作品も今ではそんなに好きではないどころか若干苦手ですからね。やりすぎはだめなんですよ。正直言って、気持ち悪さがあるし、普通に引く。
 端的に言って、赤ちゃんプレイの需要がない。需要があるのは精神的っていうかそういう感じなんだよたぶん。
 まぁボクがまとめなくても、ラスト付近で伊夜ちゃんがすべて語ってくれました。
 というわけで、母性カノジョ2はわりかし大丈夫だった。だが、ボクが大丈夫だった分これじゃない感があったんではなかろうか。

 これで、父親となっちゃんの話が始まったらドン引きやぞ。

by hanatareboy | 2019-05-17 00:21 | 感想 | Comments(0)

缶詰少女ノ終末世界

 完全に渡辺僚一さんの作品だった。
 もうスタートからして良い。開始直後は『Indigo』に近い印象だったけど、わりかし遠い作品だった。だって、終末はじまってからが本番みたいに思ってたよね。なんだったら終末入ってからOP流れるくらいだと思ってたよね。

 シルキーズのウンコエンジンはたまにボクの環境では10秒くらいフリーズするので不安だった。体験版動いたからいった。アペイリアとかあのへんは死んでたから最初の3文くらいしか読んでいない。

 選択肢からの直行ぱねぇっす。その発想なかったわ。尊敬する!
 1人目のときは嘘やろって思ったけど、間違いじゃない。というか、この手のシナリオならなぜこれがなかったのかと思うほどに正解。ボクたちは調教されてしまっていたのだ。

 この作品での重要人物は圧倒的にツバキだったので、更紗は別にどうでもいいと思っていた。例えタイトルに入っていて、物語の中心が更紗だったとしても、ボクの中ではツバキがメインヒロインなのです。序盤でアヘアヘしていたツバキさんがメインヒロインなのです。
 藤咲ウサさんの声は久しぶりに聞いた。出演数も多いし、ラジオも多いのに、ぜんぜんボクの守備範囲内にこないんだよね。
 他のヒロインでいえば、辻花ですね。もうこういうツインテールロリはあかんと思ってたけど、辻花は良い。
 あと、嶽山が良い。この感じの男キャラを出せるのは渡辺僚一さんくらいですよ。天才か。

 結局のところ、『最果てのイマ』でいうとこの聖域と、走り出す感じがね、とても好きなんですね、終わりよければすべて良しって感じですわ。

by hanatareboy | 2019-05-05 00:29 | 感想 | Comments(0)

その日の獣には、

 これ結構毎回なんだけど、minoriはぜんぜんキャラの名前覚えれない。
 minoriのラジオ聞いてた作品は、前もってキャラの名前把握してるからプレイ時には覚えてるんだけど、振り返ってみるとぜんぜん思い出せない。

 今回は攻略順縛ってる割にトゥルーっぽい感じではなかった。別にどうでもいいといえばいいんだけど、ヒロイン3人のうち2人がわりかしあっさり終わったので、3人目は文章量ぱねーなこりゃって思って身構えてたから、拍子抜けした。
 シナリオについては別に言うことはない。
 そしてやはりメインキャラよりサブキャラの部長がぷりちー。美術部のときと比べてうまくなってる気がした。

 これがminori最後の作品となってしまったから、言ってしまうけど、正直minoriの作品は好きではない。
 演出というか視覚的な作り込みは好きなんだけど、根本の部分がかみ合わない感じ。大事にしていることが分かり合えない。理解はできるが、異文化だなみたいなそういうの。
 文章でいえば、のめり込めない。せいぜい10分程度で話が頭に入ってこなくなる。これはストーリーというよりテキストや台詞回しの相性が悪いだけだと思う。
 結構言ってると思うけど、イラストとして乳袋は気味が悪いなって思ってるので、おっぱい村に方向転換してからはまぁ良いか悪いかで言えば、良くはないとしか言いようがなかった。

 ついでに戯画の『アオナツライン』もやろうと思ってたんだけど、インストール前に挫折した。
 青春をアオハルって読ませてくる感じの作品って8割方は無理だなって感じで途中で諦めるので、まぁそういう気配を感じ取ってしまったというか。

by hanatareboy | 2019-04-27 22:07 | 感想 | Comments(0)

ALPHA-NIGHTHAWK

 きれいなライアーだった。
 正直いってこれは評価高いですよ。まず、企画・原案と原画とシナリオがほぼ1人。これよ。
 短いし、未完成感あって、好き。こういうのもっと頼む。別に続きはなくても良い。
 よく分からん謎のゲームパートがなくて助かった。昔は普通にやってたけど、たぶん今やるのつらい。

 一瞬未完成のとこにライアーっぽいと書こうと思ったけど、別にライアーに未完成感はなかった。ただちょっと超展開とか何やこれってなるだけ。少なくとも、『ANGEL BULLET』や『SEVEN-BRIDGE』は急ぎ足だったが〆てた。この2つと『マスクド上海 』がボクの中ではライアー代表作。
 『腐り姫』や『Forest』もライアーだし有名だから代表作っぽい気もするが、なんかもっと登場人物が雑なほうがライアーって感じする。まぁイメージの話だし、わりかしどうでもいい。
 スチパンはライアーだけど、スチパンで別枠。

 去年はティルヒアやったけども、raiLが停止してからはLiarもあかんわって思ってしばらくやってなかった。
 希さんの文章は単独でやらないとダメな気がしてたのもある。

 4月28日にSteamPunk Series Bestが出るらしいっすね。
 セレナリアが2006年っていうのはすげーよく分かる。でもインガノックが2007年、シャルノス、ヴァルーシアときてソナーニルが2010年ってどういうことだよ。
 ペース早すぎだし、シャルノスから10年以上経ってんのまじかよって思っちゃうね。

by hanatareboy | 2019-04-17 19:29 | 感想 | Comments(0)

愛欲姉妹ロリータ

 このブログを読んでいる奇特な方なら分かるかもしれませんが、ちあきが圧倒的に好みです。あとりはおまけ。
 本当にpororiさんの文章好き。声優のチョイスも凄く良い。そこからくるBGMと相まって夜のひつじの安定感ったらない。

 ロリータシリーズってわりかし膝小僧にフォーカスあててくるよね。 
 だから何?って感じですけど、実際に文章に入ってくるとつい見ちゃうよ。これは凄いことですよ。普通に文章で身体の部位を言われても別にたいして意識しないもん。これがロリータシリーズの膝小僧だと見てしまって、かつドキッとする。分かる?

 最初に書いてるんだけど、姉妹なのにこっちがメインって感じてしまう作品は損してる気がする。わりかしどうでもいい程度なんですけど、振り返るともやっとする。

by hanatareboy | 2019-03-29 23:57 | 感想 | Comments(0)

ラブクリア

 OPがSTARRINGじゃなくなってた。
 STARRING好き嫌い以前につまんねーんだよ。背景ぼかしただけの花の写真に通ずるものがある。ぜんぜん惹かれない。
 イベントCGを微妙に動かしてるやつってぷよぷよ感あって個人的には良くないように見える。

 ほぼ波奈束風景さん目当てだったんだけど、猫村ゆきさんも良いですねぇ。
 『千の刃濤、桃花染の皇姫』の妹様と『金色ラブリッチェ』のシルヴィのイメージが強い。
 このままでは芯の強い妹系の印象しか残らない。まずい。
 まぁひまりはこの手の戯画ならまぁ、みたいな。可もなく不可もなく。

 律は最初はおっとりマイペースで失敗だったかと思ったが、余裕の良かった。
 おもしろ系キャラじゃん。こういうのだよこういうの。正直戯画には期待できないタイプだと思ってた。と思ってたら、普通に不器用でかわいい系になってた。
 全体的に台詞回しがすげー好き。こういうキャラ好き。つーか、この兄妹おもろ系すぎやろ。
 ぶっちゃけ波奈束風景さんは『恋する夏のラストリゾート』の羽海役のときの演技が圧倒的に好きなんですよ。だから少し不安だった。

 英梨はまず制服の立ち絵のボタン外れてるのどうにかしろよ。
 序盤は黒須と英梨キャラかぶりすぎじゃねって感じだった。
 ぼっちの話してたけど、ぼっちキャラとしての強度が弱いんだよ、こいつはよぉ。律のほうがよほどぼっちだよ。孤独を感じることのできるぼっちはあんまりぼっちじゃないっていう感覚があるよね。まぁ青春時代におけるぼっちはこれくらいの強度かもわからんね。

 パイセンは個人的にキャラあんま好きじゃなかった上に、なんかこう古いね。

 全体的に設定は悪くなかったような気がするが、空中分解した感ある。
 あと、プレイ時間のわりに中盤すごく中身がなくて話が進まなかった。

by hanatareboy | 2019-03-24 22:18 | 感想 | Comments(0)

きみはねCouples

 『きみはね』から4年も経っていたらしい。
 やっぱり素晴らしい雰囲気の作品だよ。他にはこの空気は出せないよ。
 章タイトルとかそのへんのさりげないわけでもないけど、そういうとこですら凄く好みなんだよ。距離感だとかセリフだとかまぁそのへんが凄く良い。
 基本的にはノスタルジックな作品だった。あんまり最近っぽい話の組み立て方ではない。

 ぶっちゃけライター買いですよ。13cmだの130cmだのあのへんの作品からですよ。
 知らない人への一番のおすすめは『ネコっかわいがり! -クレインイヌネコ病院診察中-』をやって後日談を読むこと。これよ。実際のとこ、BaseSonってだけで、やりたくない感あるし、絵もそんなに好きではない。

 そして声優の圧倒的なAG感。悪くない。
 
 この作品、公式サイトいけばオンライン体験版あるんで、そこからどうぞって思います。
 つーても、この作品百合なんですよ感強すぎてだめな人はだめっていうか。まず初動で気付いてもらわないともう次はないみたいなとこあるよね。

by hanatareboy | 2019-03-13 22:07 | 感想 | Comments(0)

SugarStyle

 プロローグから真央役の花澤さくらさんがプリプリした声してて控えめに考えても最高だった。
 
 SMEE信者なボクなわけですが、原画も変わり、ライターも変わり、『ラブラブル ~lover able~』や『フレラバ ~Friend to Lover~』の頃とは違う作品作りになっていくんじゃないかと思ってたわけですよ。
 いや、毎回それなりに違うけど、それなりにしっかりしている。
 凄くしっかりしてるわけじゃないけど、人生楽しめてる感が良いんだよ。は?説教かよってならない程度のそれがたぶん良いところ。
 単純に捨てヒロインがいないのが良い。ボクの中ではあかんやろってのラブラブル以降にはいない。多少の差はあっても、圧倒的な優劣がついたことはたぶんない。
 ついでに、今回特にそうだったんだけど、主人公にあんまり依存しないのが良い。
 だがしかし、共通では「おまむみ~」が消えてしまった。別に重要ではないけど、初日にこれ出るとSMEEだなって気分になってたから寂しかった。

 役割セレクトはわりかしクソシステムじゃなかった。もっとストレス要素でなくせよこのウンコって扱いになると思ってた。
 ボクはコンプ癖が皆無なので本筋関係なかったらどうでもいいわって感じなんだけど、必要ありませんわ。HOOK系列こういうのつけたがるけど、ぜんぜんいらない。

 寮生活のためか、共通がいつもより長いなって思った。
 もっとこう、ヒロイン紹介終わったらはい選択肢出すんで、選んでくださいよみたいな印象あった。

 初楓はおっとりしてそうだからどうかなと思ったけど、SMEEの正統派だった。
 SMEEのヒロインはマルチプレイヤー。これやで。

 晴はね、SMEEで毎回言ってるけど、この運動とか元気とかそういう属性寄りのこういう子が当たりだからSMEEは信頼できるんだよ。本当にこういうキャラSMEEは上手いよ。
 系統でいえば、『トリノライン』の夕梨に近くてとても良い。いや別に近くはないかもしれんが、まぁなんか笑ってるとこがかわいい。

 真央はレイナみたいな方向にいくかと思ってたけど、違ってた。まぁでもわりかしアホの子だったよ。
 もうなんか最初がわりかしキチってたから普通の子になるかと思ってたら、不安定すぎて逆に良かったよ。
 設定では後輩だったし、精神的にも後輩だったけど、キャラ全体としてはあんまり後輩感はなかった。

 かなめはまぁSMEEちゃんお得意の不思議パイセン。
 意外とポンコツじゃなかった。でもギャグ担当だった。

 ぜんぜん関係ありませんが、最近すごく『彼女たちの流儀』がやりたいです。やりたいというか、雰囲気を味わいたいだけなので、別にやる気はない。
 そもそも12~1月のゲームすら崩す時間作る気あんまりないのに、過去のゲームならなおさらよ。

by hanatareboy | 2019-02-14 00:04 | 感想 | Comments(0)

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