前向きに検討します。


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カテゴリ:感想( 243 )

アイラブ 恋する乙女はキカイ仕掛け

 このゆるっとした感じ嫌いじゃない。
 ただ、中盤は少しだれた。この短さなのにまたこれかよって少し思った。
 単純にヒロイン3人の中では、ネクトがぶっちぎりで好きだからという点もあると思う。というか、ほぼこれ。ルクスとかスフィアとかあそこまでいくとキャラ付けが極端すぎて正直苦手なんだよ。分かりやすさでいうとあってると思うから、本当にボクの好き嫌いの話。

 美少女方面で真面目にSFっぽい感じでやると、もはやマイクル・コーニイを越えることはできないんじゃないかと思う。基本的に非の打ち所がないし、舞台設定が根本から違う。ああいう設定日本でさらにこの媒体だと、売れないからなのかほとんどみないじゃん。近未来みたいな設定だとそんなにって感じする。まぁいうても、最近のエンターテイメント色が強いのと古典なら、古典のほうが馴染みやすいし印象に残りやすいかなって程度。
 もうね、先がほとんどないジャンルなんでね、好き嫌いとか言ってる場合じゃねーよ。

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by hanatareboy | 2018-04-20 22:42 | 感想 | Comments(0)

空と海が、ふれあう彼方

 紺野アスタさんのヒロインってわりかし同じパティーンな気がするけど、悪くない。
 空気が良いのか、ボクがこういうの好きなのかは分からない。たぶん前者。だって言ってみれば、他の作品でも2人に限っていえば、幼馴染と新人なわけで、どちらかというとぱっとしない印象の分類ですよ。
 幼馴染のほうは身内っぽい感じで、新人はくーるびゅーちーこれよ。この設定で勝つる。まぁいうても、ころげてのあげはみたいなのはキャラが良かったのにそれはないわーってなりますね。

 このゲームの花火なかなかちゃんとしてた。うまく説明できないけど、観ればわかるレベルでちゃんとしてた。
 演出でいうとLINEみたいなやつの表示も良かった。これは良かったというより、スムーズだった。
 HOOKのやつはウンコなんだけど、SMEEのやつでもいまいちだったわけ。
 いや、これはあくまでボクの体感なんで、今のSkypeの形式に慣れすぎてるから、人によって印象がぜんぜん違うと思う。

 それにしてもプルトップ関連ブランドさんの夏ゲーにははずれがない。
 『夏少女』にはじまり『恋する夏のラストリゾート』と『なついろレシピ』ときてるわけで、タイトルに入ってないだけで夏っぽいのは他にもあるけど、そもそも全体的に季節モノに外れがない。

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by hanatareboy | 2018-04-14 23:56 | 感想 | Comments(0)

ひとつ屋根の、ツバサの下で

 やはり航空機ゲーに外れなし。だが当たりというほどでもない。
 後半の駆け足感ぱなかった。でも、未完成じゃねーかってほどではなかった。
 雰囲気が良かったから問題はない。

 このゲームの第一印象はですね、2Pカラーのラピス様おりゅ。これよ。実際はそこまで似てるか?って感じするけど、最初は思ったんだよ。
 一彩はキャラの外見がお嬢様っぽくて、民安ともえさんみたいな声してそうって印象あった。
 金髪ツンデレでうざい枠かと思ったらやたら常識人だった。最高のキャラでしたね。

 ひかりのアイラインが何か怖い。たぶん下側に赤系統の色がのってるからだと思う。ナチュラルに病んでる感じに見えなくもない。
 ついでに言っとくと、ボクのクソ苦手なドピンクの我が強い系ぽわぽわかと思ったけど、違ってて良かった。
 あの告白シーン男前すぎやろ。そこからの流れも完全にひかりさん男前。惚れる。
 『金色ラブリッチェ』のシルヴィも表面上はこういうキャラだったじゃん。実際のとこはさておき、こういうキャラ好き。

 声優の感じが久しぶりにピーチっぽいなって思ったら全員ピーチだった。
 今の所属声優みたらもうほぼ世代交代終わってた。ボクの知ってたのとぜんぜん違う。

 急に湾岸の北見のパクリキャラなオヤジが出てきて何やこれってなった。

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by hanatareboy | 2018-04-11 00:24 | 感想 | Comments(0)

眠れぬ羊と孤独な狼

 これこれ。この感じよ。わりかし好き。
 ハードボイルドさっていうか、作中の言葉を借りるなら美玲の言ってたロックとかアメリカンニューシネマみたいなそっちも。ボニーとクライドみたいなの好きって前から言ってるじゃん。
 まぁあと歌舞伎町って感じの。うさんくさい感じとか深夜に全力で走ってる人がいることに違和感がないそういう感じとか。最初だけだったけど。登場人物多かったから、もっとフラフラと横道に逸れるかと思ってた。『電気サーカス』くらいにはジャンキーがウロウロするのがメインだと思ってた。登場人物多いのは、全員が長々と自己紹介始めるときつい。知ったことかよって思う。
 話はすげー普通だった。いや、悪くはない。というか、良かったとすら思ってる。変化球でくると大抵クソに仕上がる。

 もう一つの結末でEND3つ選べるの存外良かった。良かったというか、作者の意図というわけではないけど、これがトゥルーだよっていう押し付けがましいのがあるよりは納得できる。企画・脚本のスタッフコメントにも同意しかない。
 最後の選択肢付近のシーンでOPというか主題歌流れたのかなり印象に残ってる。OPムービーのときは普通かちょっと上くらいだったけど、あのシーンで流れたときには、はっきりと良いなって思った。

 事件とか謎解きとかそういうのすげーどうでもいい。CLOCKUPやらAzuriteやらはやろうかなとは思うんだけど、そのへんに力入れられてもって感じがしてあんまり手がでない。
 ベースとしては、任侠とかヤンキーとかそっち寄りだと思うんだよ。味付けは少しホラーでもないけどそっち寄りって感じのやつで。そういうのがたぶん好き。ただこの系統は質が悪いものは本当に悪い。映画なんか開始5分くらいで低予算なの分かるやつまじやべーから。選んでしまった自分に対してやっちまったなって感じでね。

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by hanatareboy | 2018-03-31 13:14 | 感想 | Comments(0)

おとぼく3

 Caramel-Boxのフォルダみたら、『あえかなる世界の終わりに』とか『終末少女幻想アリスマチック』とか懐かしいなと思ったけど、のり太さんがCaramel-Boxだなみたいな印象がある。
 当時どう思ってたかぜんぜん覚えてないけど、今みると『とっぱら』周辺には違和感ある。

 スタート直後のボクの心境はリトバスの開始直後みたいに「おとぼくが帰ってきたぞー!」みたいな感じだった。理由はわからん。始まり方もぜんぜん違うのに何故だ。

 とりあえず中盤と2人目以降がわりかしだれた。別に悪くはないんだけど、何か足りないそんな感じ。

 密の声が急になくなるから激おこだよ。パートボイスなのかよ。
 あ、いや、最初のほうそんなに気にしてなかったから、視点で切り替わってるのかもしれんけど、特に確認もしてない。

 サブヒロインもサブヒロインなんだけど、美宙ちゃん超かわいい。おとぼく本編の中だと淡雪抜くほどのぶっちぎりっぷり。
 おとぼくシリーズの最高傑作はあきらかなおさんのコミカライズ版。みんな読め。

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by hanatareboy | 2018-03-28 21:27 | 感想 | Comments(0)

少女と年の差、ふたまわり。

 思ったほどふたまわり差っぽい感じはなかった。作中でもアラフォーとか出てた気がするけど、せいぜいひとまわりとちょっとくらいな気がした。
 オッサンはオッサンだけど、何かこうネガティブな要素で疲れてるとかスタイルがだらしないみたいなそういう要素のあんまりないオッサンのように見えた。いうても、パケ絵とかわりかしシュッとしてるけど、ボクのイメージでは若干太っててもおかしくない感じはしたね。

 とりあえず、水香がかわいいというより、良い子すぎたんだよ。こんなん何か頼まれたら基本的に何でもしてあげるわってレベルの良い子。

 藤乃理香さんって出演数のわりにあんまりボクのプレイするゲームとかぶっていないんだけど、そこそこ印象に残っている。ないあるのせいか。
 学生~20代OLみたいな声の印象ある。そうすると、水香に対しての評価どうなのっていうと、セリフとの相性は良かったと思う。こう、元気っぽい感じよりちょっとテンション低い感じのほうがボクの好みですね。

 これは昔からなんだけど、ヘアバンドというかカチューシャの良さがさっぱりわからない。オシャレキャラがファッションでたまにつけてるくらいなら分かるけど、ずっとつけてる良さがわからん。わからんちん!

 立ち絵のモーションこれくらいがちょうど良い。
 NG恋のモーション版みたいなの出てたから、ついでに言っておくと、モーションはやっぱりこっちのほうが良い。なんかあのユラユラしてる感じのやつのメリットがわからん。モーションキャプチャーみたいなやつですら何か微妙。
 NG恋も年の差テーマみたいなのあったけど、特に何も思わなかった。というか、年の差の話って基本的に何も思わない。そうですかで終わる。

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by hanatareboy | 2018-02-27 23:49 | 感想 | Comments(0)

金色ラブリッチェ

 やっぱりね、ほんたにかなえさんの描くキャラが良いんだよ。 
いまさらかよって話だけど、玲奈の私服とかみてよ。男性原画っぽい感じのしないファッションが良いよ。すごく良い。Navelのときにも何かこれに似たことを言ったことがあるような気がする。
 いうても、サガプラちゃんヒロインかわいいんだけど、ダントツでかわいいのがぱっと思いつかない。

 こうな、シルヴィとお茶会のシーンでな「まかのろんさ」って感じがしてな、笑っちゃうんだよ。
 まかのろんさの影響力ったらない。いつでも使える準備はしている。

 金色とかカッコつけるとかテーマは好きだったんだよ。見せ方も問題なかった。
 ただこう、なんというか、長いというかだれるというか、冗長なんだよ。
 個別ルート入ってもあんまり差がないんだよ。いや、あるにはあるんだけど、根本が同じっていうか。
 だって、次のルート入ったらほぼ覚えてない。特に理亜入ったらシルヴィくらいしか記憶にない。というか、キャラゲーとしての要素を考えなかったら、他の3人必要だったか?ってレベルの話。
 『夜巡る、ボクらの迷子教室』で複数ライターについて少し触れたんだけど、こういうことよ。バランスとか別にいらない。

 まぁなんだかんだと言っておいてね、ああいう終わり方好き。展開じゃなくてエピローグとしての雰囲気。
 あ、うん。この展開だからこその良さは当然ある。あるけど、ちゃうねん。この流れでのってこととちゃうねん。
 いや、正確にいえば、2つくらいあるいはもっと要素があって、分かりやすいのはゴールデンタイムと郷愁とみたいなもんだけど、もっとなんかちゃうねん。
 ゴールデンタイムはかぶってるとこあると思うし、ボクがよく言ってる聖域ともかぶってると思うけど、ちょっと違うんだよ。
 つまり、ボクはこれと同じものを例に出せば『StarTRain』の蓬ルートでも同じようなものを感じ取った気がするんだよ。昔のことだから思い出補正か気がするだけかもしれんけど。そういうところ分かってほしい。絵のせいかもしれんけど、蓬はわりかしギャグシーンみたいになってたけど、ぜんぜんちげーから!

 後半何言ってるかぜんぜん分かんない。

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by hanatareboy | 2018-02-15 01:11 | 感想 | Comments(0)

2017まとめ

参考資料
 げっちゅ屋は2017年間まだ出てなかった。別にいらない。
 ついでにブログの仕様変更で、タイトルからコピペしたらリンクするようになってるから、そのまま批評空間のページにいくようになった。

最近の流行りだけど、この手の同人RPGの人気がまるで分からない。2Dキャラで冒険する感じが好きとか嫌いとかそういう前にただただめんどくさい。
ゲーム内でNPCの話とかまともに聞いた試しがないから基本的にどこいけばいいのか分からないし、民家ゴソゴソしたくないし、戦闘でコマンド選択すんのもめんどくさいというようなイメージがある。

インストールしたところ。

何か絵が古臭いなと思ったから避けたけど、評価高い。

前シリーズを思い出せぬままプレイしたが、悪くなかった。
ただ、1作目をやったときほど、続編はよみたいには思わなかったような気がする。
この手のジャンルは時が経つとボクの趣味が入れ替わることが多いから、どうかなと思ってた。

ケロQ界隈かそのへんでいいぞみたいなこと言ってたからやった。
良いなとは思ったけど、露出羞恥にそこまでこだわりもなく、特に熱く語れる部分はない。

冬コミトップの期待作なんちゃうん。

この系統のエンジン何かの相性が悪くてクソ重くて無理。

FDはあんまりやらない主義なんだ。

声に釣られてウッヒョーってインストールしたまでは覚えてるけど、いつの間にか消えていました。
この時期はまだそういう布陣だったと思うんだけど、今みると超普通っていうか鉄板。

ようやくまともにプレイした作品の初登場。
伝奇部分は特に覚えてないんだけど、キャラがかわいかった。あっぷりけの作品にはだいたいかわいいキャラがいるよ。

安心のSMEEちゃん。
ぶっちゃけ、ああしてほしいとかこうしてほしいとかない。新作がきたら、「ほほぅ、こうきましたかな」みたいな心境ですよ。前作と比較してみたりするけど、意味はない。

このシリーズ特に意味もなくプレイしてないんだけど、女装ってことでやろうかなと思ったけど、意外と話繋がってるっぽいからどうしようかなと思ったまま放置。

pororiさん枠で買ったんだけど、それ以外のところが存外良かった。
最初に公式サイトみたとき、なぜか全年齢感あった。

ましろかわいい。
でもやっぱりフォーリズムに求めてるのは、渡辺僚一さんのオラついてるシナリオなんだ。というわけで、みさきを待ち望んでいる。

長そうだから後回しにしようって思ってたら放置。

もうタイトルの読み方が分からないよ。

蓮夏が圧倒的にかわいかった。
変身シーンのだささとかバカっぽい話とか癒される。
絵もタイトルも触手出てきそうだよ。

夕梨のニヒが最強にかわいい。
こういうね、主人公がクズの話嫌いじゃないんですよ。普段は傍観者なのに、大事なシーンではすべてを乱すそういう男は好きですね。
基本的にこの手の作品は、SFっぽい雰囲気の上につくられているお話ですよって思ってるから、そこについては何も思わないけど、アンドロイドの話のときのロボット3原則って何か違和感がある。

やろうとは思ったんだけどね、この眉毛が苦手でしてね…。

ノーチェックだったけど、今みたら面白そうだったんで。

なんだかんだでま~まれぇどは制覇してたし、結衣菜さんもでるしと思ってたのに、いざ出ると放置。

背景が気持ち悪いということを書いた記憶しかない。

タイトルだけでバカにするのやめてくれますぅ?
みこがね、良いんだよ。良い…。
思い出補正がかかってるだけかもしれんけどな。

ねこにゃん原画なのにこんな下にいるん。やってませんけど。

この前書いた。

スイセイギンカ
青香が最強にかわいかった。暁WORKSの中でも屈指のヒロイン。
なんだろうね。ボクはこういうの好きなんですけど、人気ないですね。ぼくたちの大切なものを守ろうってのさえしっかりしてれば後は些末なことだと思うんですけどね。

なぜかスルーしたが、未完成がどうのとか見えたから、そのままスルー。

クロシェットこの位置なん。大丈夫なの。
正直、いつもの神様(笑)よりだいぶましだと思ってた。
最初から、明日海と英麻にしか期待してなかったからだろうか。

この絵で能力バトルの相性の悪さったらない。ついでにブランド的にも不慣れ。
続編には期待している。キャラだけ。

これよこれ。こういうの好き。主人公が一人でブツブツ言ってるやつ。
おりょうさん原画の次回作のタイトルぱねぇなって思いました。

minoriとは反対に新体制になってもPULLTOPはあんまりSFっぽい話向いてないんじゃねと思ってたんだけど、別にそうでもなかったとこの作品やって思った。ただ、ころげてラインがある以上、もうちょっと何か別のとこで勝負しないとだめなんじゃないのみたいな印象はある。
桜乃ひよさんがでてるだけで満足だった。

もうボクは続編に次ぐ続編にはついていけんのよ。

なんか時間かかりそうだったので、放置。これもあかべぇだから認証でどうのこうのあるとか見た。

あれだけラジオきいといて、本体はスルー。

途中で諦めた。この手の話苦手なんだよ。

玲央が良かったんだよ。
まぁね、アドリブ信者なんで、この位置には激おこですよ。
いまさらなんですけど、ちょっとこの作品の評価みて思ったのは、ボクは他のルートがクソだったからといってそうそう評価は下げないということですよ。いかに最高点が高かったのか。そこよ。

すげー宣伝してたから、よしやめとこうって思った。

もうボクには最近のAXL新作の区別がつかんのよ。

AGかなんかのラジオでも聞いたけど、すげータイトルだな。

5年くらい前なら絶対やってた。だから何?って感じですね。

いつの時代のSLGなんだよ。

 とりあえず書いたけど、やっぱりやってないの多い。

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by hanatareboy | 2018-01-10 17:12 | 感想 | Comments(0)

なちゅらるばけーしょん

 とりあえず、花澤さくらさんも柚原みうさんも好きな声なので、ラッキーですね。
 と思ってたけど、どちらのヒロインも若干性格が苦手。
 遥みたいな性格のキャラ花澤さくらさんの声にはすげーマッチすると思うんだけど、こればっかりはどうしようもない。
 純真さみたいなの別にいらないし、田舎系統の純真さとなるとさらに必要がない。別に気にならない作品もあるけど、田舎暮らしに対してポジティブな感じでずっといく作品はたいていダメな気がしますね。

 実際のところ、期待はしてた。hibiki works作品ではヒロインが絞られたということもあって、なかなかの期待度だった。
 しかしながら、現状ピュアリケがhibiki worksの中ではトップですね。ラブリケ2も良いし、なんだったらピュアリケより上なんだけど、インパクトならピュアリケ。
 やっぱりこういうゲームはBBAの良さにかかってるんだよ。

 ぜんぜんボクの名前と関係ないんですけど、ラブリーコール全部聞いた結果、かずくんかゆうくんが良いですね。
 ひろくんとかはるくんも安定感あったから、2文字っていうのが良いんじゃね。
 3文字だとまもるくんとひとしくんがおすすめ。

 このラブリーコールありのシステムで急に寝取られが発生するとさすがにドキドキするかもしれんね。そういうので一つ頼む。いうても、主人公を自分の名前にしてみて、呼び方を別人にしたところで何も思わないと思う。
 まずどう想定しても、最初に自分の名前で設定しない。だめだ。

 とりあえず、認証方式をどうにかしてほしい。DMMの何かになってた気がするけど、今までのよくわからん認証はだめだったの。別に不具合なかったらいいんだけど、まーた何かゲーム以外のインストールしてからなのかよっていうのが何かいやになってきたのかなとか思った。

 アイギス復帰してみたり、Steamのクソゲーを消化してみたりで、去年のまとめみたいなのもやっておらぬ。前にも書いた気がするけど、欲望としてやりたいわけじゃないけど、記録としてやっておきたいというか、見返すときがあるかもしれないから残しておきたいとかそういう感じ。
 というか、去年は、9月か10月くらいにc9休止するまで、平均すっと平日でもc9を1日3時間はやってたから、そこからアニメみてネット徘徊したらもう残り1時間くらいしかないような感じだったんじゃね。覚えてないけど。ずっとレイドみたいなの回してたかひたすらソロで金集めてたきがする。あんま覚えてないけど。しかもc9ぜんぜん楽しくないのがつらい。作業感しかないネットゲームって時間経過すごいけど、思い出がほぼない。いや、あるかもしれんけど、おそらく3ヶ月後には何らかの記録をしてないと忘れるね。3月から8月にかけては確かにYoutubeにGvG動画をあげ続けてるからやってるんだけど、まぁ綺麗さっぱり覚えてないわけよ。しかも、GvGキャラはほぼ装備更新してないっていうね。
 正直ネットゲームでのことは別に忘れてもいいし、どうでもいいんだよ。現実で話さないどころか、ネット上ですらやめた人とはあんまり関わらないから。ただエロゲーのほうは覚えてないとかぶるの嫌なんだよ。データ上でもパッケージでも。あと思い出せないと老化が進んだなって思うじゃん。進んでるけど。そういうの減らしていきたいわけ。つまりは、研究と対策だよ。大事なんだよ。

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by hanatareboy | 2018-01-08 23:33 | 感想 | Comments(0)

夜巡る、ボクらの迷子教室

 開始してすぐは、プレイしたの失敗したなって正直思った。いや、一番最初はそうでもなかった。回想みたいなの入ってちょっとの間がちょっとひっかかるとこあった。それだけ。

 はやての声あててた月野きいろさん『Making*Lovers』とは声の印象がだいぶ違う。
 ていうか、はやてちょろい。ちょろすぎる。
 はやては一番普通の話だった。

 きなのシナリオはあんまりみないタイプだった。
 こうきたかって何回か思ったし、あ、これだよこのパティーンみたかったんだよってのもあったけど、まぁ…そうね…うん…みたいな。そういう話。でも見れて良かったと思えるお話だったんじゃよ。
 つーても、これドラマでそれなりによくあるやつじゃんって思った。

 りこの年齢設定が分からん。そうすると綾子さんもわからん。共通だと中学生くらいっぽいなと思ってたけど、りこルート入ると完全に小学生。
 りこだけボクらの迷子ロリータと化してたね。からのーあの終わり方。

 そしてまたかーちゃんゲー。
 綾子さんというか、全員がパケ絵だともう少し上の年齢にみえるじゃん。綾子さんゲーム内の立ち絵だと完全に20前半よ。
 こういうオロオロしてるキャラは基本的に苦手なんだけど、綾子さんは嫌いじゃない。
 そもそもなんで綾子さん単独ないのってくらいには違和感ある。

 やっぱり複数原画、複数ライターの作品ではよくあるんだけど、キャラやら設定やらの統一感がない。
 実際のとこはそこが見たくてやったというところもある。

 この雰囲気が良い。正しくないところを這い回っているような。まぁそう思ってたのは共通だけっていうね。
 夜間学校という舞台だからということについてはNOだと思う。夜のひつじではよくある感じのアレ。
 作中にある「普通じゃない」とは似てるというか重なるというかそういう部分はもちろんあるけど、違うんだよ。普通じゃないっていうとネガディブな要素が強いけど、人それぞれみたいなフラットなところっていうか、言葉かえただけじゃんよっていうわけじゃなくて、鬱ってほどじゃないけど、無気力みたいな。伝わらない。
 結局は迷子なんだよ。これで主人公が熱血教師のまま突っ走ったり、ハッピーエンドすぎたらゴミゲーに分類しちゃったわけよ。

 ちょっと前に、BUMPの曲がエロゲに使われてるみたいなやつタイトルだけみたんだけど、この作品のことだったんですね。
 興味なかったから読んでなかった。みなと系列とかの爆死系の金持ってるとこの話やろ?とか思ってた。
 調べたら調べたで、BUMPじゃねーやんってことで終わった。
 
 主人公の顔つきがやたら好青年で、何かアレだった。ゆずの主人公がもうちょっと年いった感じだった。
 先生でイケメンといえば人見先生。人見先生はいいぞー。アルペジオの群像もあのタイプのイケメンだったけど、ああいう顔好き。

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by hanatareboy | 2017-12-21 00:08 | 感想 | Comments(0)

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