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カテゴリ:感想( 228 )

あきゆめくくる

 ちはやはなかなか渡辺僚一さんの主人公って感じがして良かった。
 わりかし序盤のカレーからの下ネタあたりすげー良かった!最高だ!クール!
 ていうか、日常シーン下ネタばっかりじゃねーか。

 なぜこの作品を遠ざけていたのかというとですね、キャスティングですね。 あきくるはハイテンションでこられると無理なやつやって思ったから、遠のいてた。
 なつくるもプレイ前はおいおい大丈夫かよって思ってた。

 歩は静夏みたいなキャラ想定してた。どんなキチガイキャラかと思って身構えてた。でも予想に反してすげー良い。正直プレイ前にキャラ見ただけのときは3位だなって思ってたけど、1位だよ。
 あれだけ優雅そうにしといて、中身は桜野さんにそっくり。素敵。頭の回転は早いのに頭悪そうな感じがすげー好き。
 何だろうな。金髪お嬢様はクソキャラが多すぎて外見の時点で期待してないんだろうか。
 などと思ってたら、だいたい全員個別入ったら桜野さんみたいなモノローグ付きだった。
 というか、歩は立ち絵がやたら可愛い。っべーぞ!

 それにしても、このシリーズはいつまでもちょぼらうにょぽみ先生のはるくる4コマのイメージが抜けない。

 ついでにあおかなEX1のことも書いておこう。
 この手の始まり方好き。
 ただやっぱりシナリオが渡辺僚一さんじゃないからオラッて感じがしない。FDでそういう雰囲気必要か?っていうといらない気もするし、やるならみさきと明日香でやるべきことだろうしな。

 真白は良かったけど、やはりキャラ的に、牡丹さんには勝てない。
 一番良かったシーンは真藤とFCの未来について語り合う妄想シーンだな。イケメンパラダイス。 
 OPがさかハリより前のこんにゃくとかあの頃の戯画っぽい感じがするなって思ったけど、スタッフ的に間違ってなかった。
 あおかな本体はもう3年近く前の作品と知ってビビってる。2年くらいしか経ってないと思ってた。

 ぜんぜん関係ないけど、あ、いや、原画的にちょっとあるけど、ナルキのサントラにすみれOPの「Sleeping pretend」のフル版が入ってると知って、Steamから起動してもねーぞコラッて思ったけど、普通にハードディスク上の存在としてSteamLibraryのNarcissu関係のフォルダの中にflacファイル入ってました。
 ウンコみたいなアプリからしか再生できねーんだろって思ってたんで、その発想はなかった。
 とか言って、GeometryDashだってサントラどこにあるんだよオロオロって探した記憶あるわ。鳥頭か。
 それはそれとして、ねこねこの音楽は安定してる。落ち着くって感じでもないけど、ヴォーカル曲はヴォーカル曲、BGMはBGMって区切って聴きたいほうなんだけど、混ざってても気にならない程度には自然に聴ける。
 ねこねこってたぶん2000年の前半から中盤くらいだったと思うんだけど、今でも余裕でいける。
 それに比べてRPGの曲なんか昔は好きだったけど、今はもうさっぱり好きじゃない。むしろ、なんで昔好きだったのか疑問に思うレベル。Xenogearsの紅蓮の騎士とかたぶん今でも好き。ただ、昔ほどのノリで聴けるかつーとそれはないと思うっていう程度のこと。
 だから何?って感じで、本当にどうでもいい話でした。

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by hanatareboy | 2017-09-23 21:37 | 感想 | Comments(0)

アオイロノート

 いまさら言うまでもありませんが、ad:libさんの青春作品はSMEE並みに好きですね。やるっきゃない。
 ラブコメ全般そんなに好きではないのに、こういう青春しようぜ系の作品好きなのほんと謎。ジャンルとしてはラブコメだけどな。
 不自然におだて上げる感じとかラッキースケベとかすげー需要ない。そこに対する価値がボクの中ではまるでないから分からん。
 つまりおそらく、ゴテゴテしてない感じが好き。実際はしてるかもしれんけど、プレイ中はそんなにそこを感じさせないような気がする。
 あとは、個人的な感覚なんだけど、ヒロインが男性の理想に近い形でありながらも、距離感については思春期っぽい感じがして凄く良い。近すぎると気持ち悪い。

 このブランドの特徴であるとこの演出とか絵とか別に好きでも嫌いでもない。
 スタッフもあまり変わらないし、安心ですよ。安心。
 
 正直、キャスティング的にも沙織パイセン一択やろって思ってた。
 玲央がまじダークホース。シナリオはまぁ玲央に限った話ではなくアレだったが、青山さんと二人分でと考えると妥当としか言いようがない。
 そして、巻き添えくらったようにしかみえない唯子パイセンシナリオ。
 玲央が良かったのは声だよ声。ラジオではあんなに低くないから誰?って感じだった。

 ほとんど何も覚えてないけど、この先生『ボクラはピアチェーレ』の赤髪の子だって思った。
 『アオリオ』や『ドコのドナタの感情経路』はかなり覚えているのに、一作目ぜんぜん覚えてないんだよ。

 ピロートークっていうか賢者タイムの場面のあの演出ありだと思ったよ。しかし、エンディングでも使うのかよ。
 初見は自分の視覚の異常かと思ったけど、ちゃんと演出だった。
 あ、うん、ありっていうだけで、特別良いとも思わなかったけど、ここから先に完成形があるんじゃないかと思うくらいだったね。
 需要のあるなしでいったらあると思います。これそのものじゃなくて、雰囲気的なものがありだと思う。
 すべてのゲームで使える感じではないし、『×CATION』シリーズみたいにわざわざ別のカットが用意されてたらいらないし。

 雑談劇場テンポ悪くなるのにわりかし好き。
 たぶんネタのチョイスだと思うんだよね。これだけアイキャッチ撲滅を願っているのに、黒板ネタ嫌いじゃなかったしな。

 どうでもいいっちゃどうでもいいけど、タイトルのメニュー配置が馴染まない。正直に言えば気に食わない。

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by hanatareboy | 2017-08-27 00:22 | 感想 | Comments(0)

ピュアソングガーデン

 明日歌かわすぎやろ。
 正直プレイ前は、はん?小動物系後輩やろ?って思ってました。
 いや、でもなんかこう、表のときのほうがブレス多くてえっちぃ声してる気がしますね。
 まーどっちかつーとロリ枠だからだと思うけども、あれ?こんな声だっけ?って少し思ったよ。

 そして、桜乃ひよさんの外れなさよ。
 実際んとこ、そんなに第一印象良くないんだけど、毎回のように序盤~中盤でやっぱり良いなってなってくる。

 せやな。シナリオ的にはトゥルーありのつくりやったな。わかる。結構好きな話だったし、わかる。でもあんまりなんというか、結果からいえば普通だったので、特に言うことはないです。

 今回E-moteでいらっとしねーなと思ったけど、たぶんウェイトがかからないからだと思う。
 モーション中に文字送ると、文字消えたままの画面が表示されるか、前の文章が残って次の文章まで待つか、だいたいこの2つだったようなきがするけど、テンポよく読めるからそこまで気にならない。

 『ココロ@ファンクション』でも似たような印象を受けたけど、塗りの鮮やかさが高すぎるっていうか、正直あんまり好きではない。
 ころげてあたりでも立ち絵はそうでもなかったけど、イベントCGはそういう感じはした。

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by hanatareboy | 2017-08-05 22:47 | 感想 | Comments(0)

トリノライン

 びっくりするほど時間かけてプレイしてた。というか、放置してた。
 昔はこうな、忘れないように短期間でプレイしていくスタイルだったんだけど、よくよく考えるとさ、大抵の作品なんて何一つ覚えてないよ。
 まー、長期間覚えておく必要あるか?っていうと、無いね。

 minoriでいうと、efなんて舞台設定すらあやしい。
 edenもあんまり覚えてない。
 すぴぱらはそれなりに覚えてる。
 夏ペル、12の月のイヴ、ソレヨリノ、ランデヴーあたりぜんぜん覚えてない。いや、設定は覚えてるし、キャラも覚えてるけど、いまいち重要そうなシーンも日常シーンも印象に残ってない。

 そもそも、minoriのゲームって開始10分くらい毎回音量の微調整してて内容が頭に入ってこないんだよ。コンフィグ画面右クリックで抜けたら適用されないのもあって、何度も何度もやっちゃうよ。鳥頭か。

 沙羅ってさ、よくある感じのゲームだと態度というか言動がもっと他人行儀じゃん。永遠も似たような印象だけど、こういうの良い。ちゃうねん。ギャップが良いってわけじゃないねん。
 あーはいはい浮世離れ浮世離れっていうのが落ち込むだけで、平常値に戻る感じっていうか、そういうこと。
 
 『甘えかたは彼女なりに。』の時点で気付いてたけど、きのこのみさんのキャラ好き。
 これだけエロゲーやっといて、いわゆる乳袋みたいな絵がどちらかというと苦手なんですけど、きのこのみさんのは自然と大丈夫ですね。
 つまり、夕梨かわいすぎってこと。
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by hanatareboy | 2017-07-11 23:55 | 感想 | Comments(0)

はるるみなもに!

 神様(笑)
 あ、うん。いつものことだね。
 正直言って、クロシェットにはシナリオもテキストもあんまり期待してないんだよ。
 でも、キャスティングがさー、やらなくちゃってくらいのとこをついてくるんだよ。『プリズム◇リコレクション!』あたり今みてもやばい。
 そうはいっても、今回は、ボクの中では5人中3人は同じ方向性の人なので、組み合わせが良くないんじゃないかと思ったよ。

 やっぱり神様っていうのはつらいよ。何ひとつとしてメリットを感じない。
 神様というか、クロシェットの作品全体的に一番のメインにいるキャラに対してあんまり魅力を感じない。一生懸命さが苦手なのかもしれない。
 キャスティング的にもメインは明日海か英麻なんじゃよ。最初から決まっていたんじゃよ。

 今回はあんまりアイキャッチがクソって思わなかったけどクソ。個別入った途端キャラのアイキャッチでてくるやん。クソ。
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by hanatareboy | 2017-06-01 20:19 | 感想 | Comments(0)

スイセイギンカ

 青香みたいなキャラってどちらかというと苦手だと思うんだけど、とても違和感なく馴染んだ。
 桜乃ひよさん今まで8割方しっかり者みたいなキャラしてるからそのせいかもしれない。
 何度か言ってるけど、二次元にしか存在しない感じの女性っぽい口調が似合ってる声なのが良いと思うんだよ。
 キャラ的には最初から最後まで青香が一番好きだった。
 だがしかし、暁WORKS方式なので、最初にいけてしまったのでそういうこと。
 こういうキャラはバランスが大事なんだよ。しょぼいツンデレとかチョロすぎとかまじきついから。
 立ち絵で眉が上がってる感じのいやそうな顔がすげーかわいい。
 というか、さえき北都さんの描くこういう見た目が若干きつそうなキャラすげー好き。花蓮とか八重とか。でも、るい智でいうと花鶏よりはこよりに近い感じがする。
 るい智って案外印象残ってないけど、小ネタ覚えてる。だってたまにあんイズムとかぴんくぽっちーずとか出てくる。

 久しぶりにちゃんとしたかわしまりのさんのヒロインをみた。
 青香いなかったら桃さんもかなりの上位にきたと思うんだよ。

 お?シナリオか?
 普通だよ普通。暁WORKSだなって感じの話だったよ。るい智の印象が強いし、かなり好きだから、あれは超えてこない。

 やっぱりこういうな、ぼくたちの大事なものを守るみたいな話が好きなんだよ。
 昔はそうでもなかったし、実際に『最果てのイマ』を最初にプレイしたときはそうでもなかったように思うし、『Rewrite』あたりですらそうでもなかった気がする。
 ただ、アニメの『Rewrite』はそのへんすげー良かったと思うから、わりかし最近になっての心境の変化かもしれない。
 もしくは、プレイ中には思わないけど、終わった後唐突に気付くのかもしれない。
 とはいっても、苦手な話もある。ガキっぽい感じであまりに能天気すぎるとちょっと無理かなって序盤で思うね。
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by hanatareboy | 2017-05-07 01:02 | 感想 | Comments(0)

月影のシミュラクル

 伝奇かと思ったらあんまり伝奇じゃなかった。
 何回やってもこのフローチャートシステム慣れない。慣れないというか、通常のセーブロードあれば必要なくね?みたいな。あと、視認性がそんなに良くないっていうか、マウスオーバーで画像でもつけてくれみたいに思うわけよ。今作はそんなに分岐後が長くないから把握しやすいけど、長編になると、どこだよこれみたいになって困った気がする。トゥルーENDある作品と相性良いのは分かる。

 つーか、後半のテンポはやすぎて何これ状態だった。序盤すげーゆっくりしてたのに、久しぶりに昔のライアーみたいな作品プレイした気になった。
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by hanatareboy | 2017-03-15 00:38 | 感想 | Comments(2)

アイカギ

 このタイトル前にもなかったっけ?と思ったらひらがなだった。F&Cだった。ああ、あれな…って思った。

 汐栞良かったし、シナリオも悪くなかったのに、やっぱり展開が遅いっていうか、分かるけど、うん…。って感じでした。じゃあどうすれば良いのっていうのには答えられない。青春の甘酸っぱさみたいなのもう必要としてないんだと思う。だってあんまりドキドキしない。

 この作品とはそんなに関係ないけど、ロマンチックな男心がまぁ苦手。
 記念日大事にしすぎやろ。女々しいっていうか、もはやメンヘラ。
 らきすけが苦手なのもこのへんの影響だと思う。ヤンキーみたいなオラついてる話のほうが圧倒的にまし。

 背景の微妙な斜めっぷりがあまりにも苦手すぎてつらい。気にしてると気分悪くなってくる。平衡感覚が狂う。せめて同じ傾きなら大丈夫なんだろうけど、別のシーンいくとまた傾きが違うから困る。
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by hanatareboy | 2017-03-02 23:28 | 感想 | Comments(0)

キミの瞳にヒットミー

 この作品正直だめそうだなって思ってたけど、久しぶりのねこにゃんだしと思ってプレイしたら正解だった。
 あ、うん、シロガネなんとかさんはスルーしてるからボクの中ではねこにゃん作品にカウントされてないよ。

 キャラの外見で一番好きなのはみこだよ。
 初見ではそうでもなかったよ。『恋×シンアイ彼女』の新堂でもそうだったけど、なんかラノベっぽくて、どちらかというと嫌いに入る部類だよ。
 あ、いや、うん、冷静になって今メインの4キャラみたらどうみても、普段からみこが一番好きな外見でしたね。
 こういうキャラでさ、自分探しをだらだら続ける感じのシナリオがさ、すげー苦手だったんだよ。今でも苦手ですが。
 厳密にいうと、自分探しではなく、ヒロインを助けることがルートに直結しているそういう感じがなんとも言い難く好きではない。それを通して主人公かヒロインの成長が描かれるわけで、結果としては自分探し扱いなわけですよ。
 Keyだってほとんどそれなわけで、気になる場合とそうでない場合があるわけよ。まーたぶん依存度とかヒロインのキャラとか主人公の性格とかそのへんのバランスの問題じゃね。
 あれ、外見じゃなくてキャラとかシナリオの話してる。
 シナリオ的には、みこの話は普通だったけど、昔っぽさと今っぽさが微妙に融合した感じで好きでも嫌いでもない感じだった。

 しかし、このゲームのキャラは歩鳥一人勝ち。間違いない。圧倒的ぷりちーとお茶目。
 まーでも、コンセプト違うし、サブはサブのまま。分かってる。
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by hanatareboy | 2017-02-18 22:51 | 感想 | Comments(0)

銀色、遥か

 思ってたのと少し違ってた。
 日常パートはもっと地に足ついてない感じで、うるさ系のゲームだと勝手に思ってた。
 言動とかテキストじゃなくて、根本的な部分っていうか、そういうのが落ち着いてるからゆったりしてた。
 最近よくある系統でいうと、SMEEとかhibiki worksとかそっち系のわりかし落ち着いた作品だと思うよ。
 母体が違うから、そのへんの差はあるんじゃね。

 tone work'sっつーブランドができたときってわりかしVAなんとか周年みたいな感じだったように思うんだけど、キャスティングぜんぜんそれっぽくねーぞみたいに思った記憶がある。
 んで、なんかすげー眠くなりそうなゲームだなって思ってスルーしてたわけ。2作目もスルー。これもスルー予定だったけど、最近わりかし好みが変わってきた気がするから、以前に比べてこういう派手に宣伝費使って、複数原画、複数ライターも楽しめるんじゃねーのとか思ってやったわけですよ。
 結論からいうと、可もなく不可もなくみたいな感じだった。ただ、現時点ではあんまり記憶にのこらねーかなとは思う。

 知ってたけど、個別が長いとやはりというか、そこ大して需要ねーなっていうボクの個人的な問題が表出してくるね。
 や、あるにはあるけど、この手の積み重ねをそれなり以上に重要視してる作品ってどうもなんかね。
 あとは単純にキャラが綺麗すぎるのもあると思う。世間ずれしてない感じがありすぎるとつらい。

 めちゃくちゃどうでもいいけど、教室の背景レイアウトが好き。
 すげー違和感あるときってあるじゃん?ない?あ、そう。
 でもさ、レイアウトとは別の話だけど、窓際の席とか言ってるくせに、おめーこれ教室の入り口側じゃんみたいなの気になる。
 これについて言及してる人をあんまり見かけたことがないのは何故だ。
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by hanatareboy | 2017-02-10 00:29 | 感想 | Comments(0)

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